special guest スペシャルゲスト

~東京コミコン2018 来日ゲスト~

※ゲスト情報は現時点でのものです。
※写真撮影会・サイン会のチケット情報につきましては決定次第、随時更新いたします。

セバスチャン・スタン

セバスチャン・スタン (Sebastian Stan)
セバスチャン・スタン氏の来日中止に伴う払い戻しのお知らせ
http://tokyocomicon.jp/10refund.htm

フェルプス兄弟

フェルプス兄弟
オリバー・フェルプス(Oliver Martyn John Phelps、1986年2月25日生まれ32歳)とジェームズ・フェルプス(James Andrew Eric Phelps、1986年2月25日生まれ32歳)

イングランド・バーミンガム出身。ジェームズとオリバーの一卵性双生児の双子の俳優であり、『ハリー・ポッター』シリーズのロン・ウィーズリーの双子の兄であるフレッドとジョージを演じた。
彼らの来日は3度目となり、久々に日本のファンの前に現れるということで期待が高まります。

ジョン・キューザック

ジョン・キューザック (John Cusack)
1966年6月28日生まれの52歳。17歳で映画デビューし、青春映画に多数出演。『スタンド・バイ・ミー』では主人公ゴードンの兄デニーという重要な役を演じています。個性的な演技が注目された作品としては『マルコヴィッチの穴』や『ハイ・フィデリティ』が有名。『ハイ・フィデリティ』では脚本も担当し、近年では『2012』『推理作家ポー 最期の5日間』『ペーパーボーイ 真夏の引力』『マップ・トゥ・ザ・スターズ』『ラブ&マーシー 終わらないメロディー』など、大作から規模の小さい作品まで、現在も精力的に出演し、プロデューサーや脚本も手がけるなど、マルチ活躍を見せる個性派俳優です。

ピーター・ウェラー

ピーター・ウェラー (Peter Weller)
1947年6月24日生まれ、71歳。1987 年に公開(日本公開は 1988 年)された『ロボコップ』で主役のアレックス・マーフィ/ロボコップを演じて話題になり、世界的な認知度を獲得。その後続編である『ロボコップ 2』にも出演、さらにデヴィッド・クローネンバーグ監督のカルト作『裸のランチ』、近年では『スター・トレック イントゥ・ダークネス』でマーカス提督を演じた。
映画だけでなく、話題の海外ドラマにも多数出演しており、「24 –TWENTY FOUR-」のシーズン 5 にジャック・バウアーの元上司であるヘンダーソン役など話題作に次々と出演。近年では「サン・オブ・アナーキー」などのドラマ作品で監督も務めており、精力的に活動し続けています。2018 年は『ロボコップ』の日本公開 30 周年という記念すべき年であり、今回の来日および東京コミコン 2018 への参加は日本のファンにとっては大変貴重な機会となります。

アンソニー・マッキー

アンソニー・マッキー (Anthony Mackie)
1978年9月23日生まれ (年齢 40歳) 2002年に公開(日本公開は2003年)されたエミネムの半自伝的作品『8 Mile』でパパ・ドク役として映画デビューを果たし、その後も『ミリオンダラー・ベイビー』などへ出演、スパイク・リー監督作品の『セレブの種』では主役を演じました。『ハート・ロッカー』『リアル・スティール』にも出演し着々とキャリアを重ねます。そして、『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』にキャプテン・アメリカであるスティーブ・ロジャースの相棒サム・ウィルソン/ファルコン役として抜擢、その後も『アントマン』『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』にも出演し、世界的な人気を獲得します。
今回、同氏の来日が初ということで、日本のマーベルファンにとっては見逃せないイベントとなります。

トム・ヒドルストン

トム・ヒドルストン (Thomas Hiddleston)
2011年に公開されたマーベル映画『マイティ・ソー』で主役であるソーの義弟であるロキを演じ、その後マーベル映画作品に度々出演し世界的な認知度を獲得。さらに近年では『キングコング: 髑髏島の巨神』で元SAS大尉であるジェームズ・コンラッドを演じるなど、今後の活躍が期待される俳優のひとりです。

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